【本の感想】プログラミングバカ一代

プログラミングバカ一代 (就職しないで生きるには21)

図書館で借りて読みました。

プログラミングバカ一代 (就職しないで生きるには21)

プログラミングバカ一代 (就職しないで生きるには21)

この本の著者である天才プログラマー清水亮氏の自叙伝的な内容です。
著者については「enchantMOON」で大風呂敷を広げて失敗したイメージしかなかったので、口だけ上手いタイプなのではないかと思っていましたが、本書を読んでそれなりに実績がある方だということが分かりました。
読みやすくて面白いですが、凡人の人生の参考にはならない気がします。